• 結婚できない女性弁護士必見!オススメの婚活術まとめ
2018年10月12日更新
結婚できない女性弁護士必見!オススメの婚活術まとめ

結婚できない女性弁護士必見!オススメの婚活術まとめ

忙しくて婚活できない、結婚に対して不安がある方必見!結婚の不安・悩みを解消し、オススメの婚活方法を紹介していきます!

女性弁護士のアピールポイント

①他の職業に比べ安定している

司法試験を受けるまでには法科大学院を受験し修了するか、予備試験に合格する必要があります。つまり、ある程度の法学知識がない人は受けることさえできない試験です。そこで、22.6%の合格率はかなり厳しい試験であるといえるでしょう。

弁護士になるためには司法試験に合格して、国家資格を手にいれるなければなりません。

普通のサラリーマンなら、終身雇用の会社が多いとはいえ、不景気なのでリストラされるかもしれません。

しかし、弁護士の仕事をしている方は全員国家資格を持っているので、事務所からリストラされたからといって、仕事ができないというわけではなく、個人で事務所を立ち上げることもできるため、他の職業に比べて安定していると言えます。

②年収が高いので、家計がより安定する

弁護士の平均年収
弁護士の平均年収

これを見てわかる通り、弁護士は決して安い給料ではありません。

実際には普通のサラリーマンよりはるかに高い給料をもらっています。

結婚してから、パートナーがもしリストラされて職を失ったとしても、自分が稼ぐことができるため、パートナーとしてはより安心した家庭を築くことができるため、結婚して経済面でもお互いに支えていけることが、アピールポイントとなります。

また、結婚後は家庭を大事にしていきたいという方は、結婚前よりクライアントを減らすことで、ある程度の仕事の量を調節できることもいいところです。

③プライベートは華やか

弁護士の多くの方は、法科大学院まで出ているので、「勉強しかしてきてなさそう」や「地味なイメージ」など、男性からはマイナスイメージがあります。

しかし、実際にはお金に多少の余裕があるため、服がオシャレ私生活が豪華だったりとプライベートでは華やかな方が多いです。

しかし、あまりにも豪華だったり華やかだと、結婚後の生活が心配されるのでほどほどにしておきましょう。

いい意味で、期待を裏切れるのでそこのギャップを活かせるといいと思います。

女性弁護士の結婚事情 まとめ①
女性弁護士の結婚事情 まとめ①
決して楽とは言えない勉強を乗り越え、国家資格を手にいれているため給料も高く、職も比較的安定しているので、結婚生活する上で手に職があるのは強みです!
Licensed by Getty Images

女性弁護士の結婚を妨げている理由

①仕事が忙しい

一度裁判が始まってしまうと、最低でも1年、控訴や上告を考えると3年を目処に考えなければいけないため、婚活したいと思ってもまとまった時間がとれず、婚活ができない方が多いと思います。

また、依頼者の都合に合わせなければいけないため、急遽予定が変更になったり、夜遅くなったり朝早かったりと規則的な生活を送りにくいため、なかなか恋愛が続かないことも、結婚を妨げている原因なのかもしれません。

②結婚後も家族の時間を取りにくい

先ほども話した通り、裁判となると1〜3年後まで考えなくてはいけないため、育児休暇が取りにくく、子供が欲しいと思っても難しいのが現状です。

また、生活リズムも不規則になりがちで、結婚後のことを考えると家族の時間が取りにくいため、男性からは敬遠されているのかもしれません。

③男性が近寄りがたい

弁護士はサラリーマンと年収と比べた時に、倍近く弁護士の方が高いです。

また、弁護士というとかたいイメージ気が強そう口で負けそうなど、男性は常に自分が主導権を握っていたいものなので、自分よりもスペックや年収が高いと、敬遠しがちになっていまいます。

合コンなどでこれらのイメージがあるため、隠して窮屈な思いをしたことがある女性も多いのではないでしょうか。

女性弁護士の結婚事情 まとめ②
女性弁護士の結婚事情 まとめ②
仕事が忙しいと、どうしても婚活する時間はないと思います。
しかし次では、そんな方でも婚活できる結婚相談所についてご紹介していきます!
Licensed by Getty Images

出会いがないを解消する方法

婚活を始めること

出会いがない場合は、出会いを見つけていくことしか方法はありません。出会いは望んで待っていても、なかなかやってこないのです。そこで、婚活パーティーに参加をしてみるだったり、結婚相談所の無料カウンセリングに行ってみるなど、婚活を始めてみましょう。出会いがないと嘆く時間に、何ができるか考えてみましょう

>どこで出会うか

自分のコミュニティーで出会いを探す
→友人の紹介、合コン、職場の行事 etc

新たなコミュニティーで出会いを探す
→婚活サイト、婚活パーティー、結婚相談所、料理教室やジム(所属を増やす)etc

おすすめの婚活方法

結婚相談所での婚活がおすすめ

女性弁護士に一番おすすめしたい婚活は、結婚相談所を利用することです。

結婚相談所とは?
結婚したい人がパートナーを探す場所

会員数は?
全国で約60万人,個人の結婚相談所であっても数万人規模の紹介ネットワークがある(連盟制度)

どのような出会い?
基本的にはお見合いをしていく形式

では、次になぜ結婚相談所がおすすめなのか、ご紹介します。

女性弁護士に結婚相談所をオススメする理由

①忙しくても結婚できる

土日はどうしても働かないといけない、平日も出勤時間がバラバラでまとまった時間がとれない…という方でも諦めないでください!

結婚相談所に入会すれば、仕事の合間にタイプの男性をネットで簡単に探すことができたり、要望に応じて仲人が探してくれるサービスもあるため、忙しくてもお相手を見つけることができます。

仲人型の結婚相談所であれば、お見合いのセッティングから交際中の相談にものってくれるため、本気で結婚したいという方であれば、少々値段は高くはなってしまいますが、手厚いサービスが受けられる仲人型の結婚相談所をオススメします。

また、最初のうちは手軽に婚活したいという方は、平日でも婚活パーティーがあちこちで開催されているので、そちらに参加してみてもいいかもしれません。

②価値観の合う人と出会える

結婚相手の条件として、自分の仕事に理解がある人を付け足すことによって、それを元にお相手を探すので、休日は家族で過ごしたいから結婚したら仕事をやめることになる…という心配もなくなると思います。

「価値観が合わなくて結婚まで考えられなかった」、「結婚してから価値観が合わずに離婚した」ということが実際に多くありますが、結婚相談所では最初から価値観が合った人と出会うことが可能なので、こういった問題を未然に防げることもオススメできるポイントです。

③自分のステータスを受け入れてくれる人と出会える

やはり、弁護士というのは社会的にも地位が高い職業なので、男性はそれを聞いて気が引いてしまった…など経験したことがあるかもしれません。

しかし、結婚相談所では最初からプロフィールを見て、お互いに気が合えば交際スタートということなので、結婚相談所で直接会うことになる方のほとんどは、既に自分のステータスを受け入れていることになります。

最初から、合う人と出会うことができるため効率的に婚活することができます

結婚相談所のメリット

仕事と両立できる
自分の予定に合わせて活動をすることができる仕組みがある

出会いが安心
入会審査があり、結婚に真剣な人しか入会できない仕組みになっている

希望のお相手と出会える
様々な希望条件をもとに紹介されるお相手を選ぶことができる

結婚までがスピーディー
仮交際期間では、複数の方と同時交際、新たなお見合い可能
効率よくお相手選びができ、結婚まで時間があまりかからない

強みを生かして婚活ができる
職業の強みを生かして婚活を進められる

バレずに婚活をすることができる
バレたくないということなら、相談所に配慮してもらえる

自分の成長に繋がる
相談所の仲人はたくさんのケースを見てきた、婚活のプロ。活動中の悩みや不安をアドバイスを受けながら二人三脚で進められる

ライター アイコン ライター情報
はじめまして、今回の記事を担当している「アモーレ編集部」です。婚活は全員が初心者、期待と不安が錯綜する業界だからこそ「婚活のはじめてを支える」を理念に掲げ、記事を書いています。「自分にはどの婚活サービスが向いているか」分からない方のために婚活相談窓口をご用意しています。詳しくはこちらをご覧ください。
結婚相談所ランキング
エン婚活
エン婚活
月額費用
12,000円
ご紹介人数
19,648人
紹介保証
毎月3人以上
婚活パーティーランキング
PARTY☆PARTY
PARTY☆PARTY
参加費用
2,500円~5,000円
人数
男性8人:女性8人
形式
お見合い形式
婚活サイトランキング
ゼクシィ縁結び
ゼクシィ縁結び
月額費用
3,000円
平均マッチング数
7.8人
平均デート人数
3.2人
マッチングアプリランキング
ペアーズ
ペアーズ
月額費用
3,000円
会員数
500万人
マッチング数
4,000人
地域の結婚相談所を探す
結婚相談所紹介バナー
アモーレ
Copyright © アモーレ All Rights Reserved.