2018年5月15日更新
【信頼できるアニキでありたい】エバーパートナーズを取材してみました!

【信頼できるアニキでありたい】エバーパートナーズを取材してみました!

普段なかなか知ることのできない結婚相談所の姿。 どんな方がやっているのか、カウンセラーはどんな方なのか。気になる方は多くいらっしゃるのではないでしょうか。 そこで今回は東京都新宿区にあるエバーパートナーズの代表カウンセラー上杉 泉先生にお話をお伺いしてきました。 結婚相談所について気になっている方必見の記事です!

代表カウンセラー紹介

エバーパートナーズ 代表カウンセラー 上杉泉先生
エバーパートナーズ 代表カウンセラー 上杉泉先生

1975年8月生まれ。東京都練馬区出身。

幼少期を熊本で過ごし九州男児として育ったためか、男っぽい一面を持つ。一方うさぎ年の乙女座で、1つ上の姉と10歳下の妹に挟まれて育ったため、女性への接し方を自然に身に付ける。

そのような幼少期からか豊富な恋愛経験を持つものの結婚には縁遠く、40歳を機に自身も婚活を始め、妻と出会い結婚。現在夫婦2人と猫2匹で暮らしている。

会社員時代を経て、2008年に独立。2012年から結婚相談所を開業し現在に至る。

なぜ結婚相談所を始めたのか

開業した時は波乱万丈のスタートでした。
開業した時は波乱万丈のスタートでした。
ー上杉先生が結婚相談所を始めたきっかけを教えてください。

今年で相談所をはじめて6年目になるのですが、もともと違う業種で10年前に独立しまして、フィギュアなどの玩具を海外に輸出したり、国内でネットショップを展開したりしてきました。

それなりに軌道に乗り一生懸命ショップ経営をやっていたのですが、忙しすぎて人と会う時間がなく、仕入れ先と電話でやり取りする以外は自社スタッフとしか顔を合わせないような生活になってしまったんです。

友達とも飲みに行けない、人と会うのが好きなのに会う時間もない、という状況に「自分は何のために仕事してるんだ?」という感覚に陥りました。

ネットショップってお客さんの顔も見れないですし、クレームの電話はあっても「ありがとう。」と言ってもらえることが少ないんですよね。

それで人と接することができて、役に立てて、「ありがとう」と言われるような仕事がしたいなと思っていたのが一番最初のきっかけでした。

そんな中、友人から「知り合いを集めて婚活パーティーをやらないか?」という誘いを受けました。

元々飲み会をセッティングしたり、司会進行をやらせてもらったりという機会が何度かあったので、願ってもない誘いで快諾しました。

パーティーをやっていく中で、知り合いに声を掛けて、お友達と一緒に来てもらって、そこから派生で参加者を呼んで、マッチングして…ということをやっていたんですが、毎月やっていたりすると顔見知りも増えていってしまうので「あ、またあの人いる!」という話になってきちゃうんですよ。

マッチング後に上手くいかなくてまた会っちゃって気まずい…ってこととか、何回か同じイベントに参加しているとありますよね。(笑)

そこでその人たちに「じゃあ結婚相談所のサービスを提供したら、やります?」という感じで聞いてみたんです。

そうしたら、「やりたい!」というご意見がたくさんあって。

僕も人と会いたい、人をつなぐのって楽しい、という気持ちだったので、それなら婚活の仕事をしようと決意して結婚相談所を始めました。

今となっては笑い話ですが、始める前は20人くらい入ってくれると言ってくれていたので順調にスタートが切れそうかな…と思っていたのですが、いざ蓋を開けてみたら誰も入ってくれませんでした。

(泣)理由を聞いてみると既に他社さんに入会してて…なんて人も何人かいて、「だったら先に言ってくれよー!」という気分でしたね。(笑)

将来どのような結婚相談所にしたいかお聞かせください

信頼できるアニキでありたいです。
信頼できるアニキでありたいです。

ー上杉先生がエバーパートナーズを将来どのような結婚相談所にしたいのかをお聞かせください。

伝えなきゃいけないことをちゃんと伝えて、アドバイスも頭ごなしでなく、会員さんの目線でちゃんと言える存在でありたい、っていうのはいつも考えています。

会員さんってお客様でもあるので、信頼関係ができるまでどうしてもお客様扱いというか、言いにくいことがなかなか言い出せなくて、遠慮してしまうことが僕の場合よくありまして…。

もちろん言うべきことは心を鬼にしてちゃんと伝えてますが「気を悪くしないでね」って先に断ってから話しちゃったりするので。(笑)

でも、頭ごなしに言いたい放題だったり、「こうしなさい」みたいな上からの言い方とか、そういうのはいくら会員さんのためとは言え、伝え方が違うんじゃないかと思ってるんです。

「あなたって今こうしていると思うけど、こうしたらもっと良くなると思わない?」と会員さんの引き出しを増やしてあげられるようなアドバイスをもっとできるようになりたいですね。

「本音でちゃんと話し合える相談所」でありたいと思うし、彼らにとって「信頼できるアニキ」でいたいというか、そういうスタンスがいいですね。

僕自身も婚活をして結婚しましたから、婚活している方の気持ちが分かるので、「こうやってうまくいかないときあるよね。」

でもそんな時は…こうしてみたら?」みたいにお客様の気持ちに寄り添ってあげたいと思っています。

だからこそ頭ごなしに言いたくないというのもありますし、上から目線でなく、前から目線、「僕も婚活した人間だから経験的にこっちの方がいいと思うよ。」というスタンスでやっていきたいですね。

そのためにどのようなことに取り組んでいるのか教えてください

婚活の肝は「交際」です。
婚活の肝は「交際」です。

ー上から目線でなく、前から目線ということをおっしゃっていましたが、それを実現するためになにか心掛けていることがございましたら、お聞かせください。

具体的には会員さんの話をよく聞かなきゃなと思っています。で、良く聞くためには聞き出してあげなきゃと思っています。

例えばお見合いが終わった後の結果について聞く時、お見合いをした後、昔は「お見合いお疲れ様。どうだった?」と聞いていたんですよ。

この質問って思いっきりオープン・クエスチョン(編集部注:制約を設けず相手に自由に答えさせるような質問方法の部類)で、答え方は会員さん次第でした。

「いい人でした。また会いたいです。」という方もいれば、「○○でこんな面もあったけど、△△で良い一面もある人でした。だから、もう一回会いたいと思いました。」という方もいました。

後者の方は「この人しっかり見ているな」と思っていたのですが、そこをやはり聞いてあげなきゃと思っていたのですが、どう聞いてあげれば答えやすいか、ベストな聞き出し方ができてなかったんですよね。

前者のパターンだと、「いい人でした。」→「どんなとこがいい人と感じたの?」のようにメールだと往復回数が増えて向こうもメールを返すのが面倒になってしまっているなと思いました。

そこで、今では聞きたいことをアンケートにまとめて、お見合いが終わった後会員さんに答えてもらっています。

聞いているのは、外見はどうでした?内面はどうでした?お話はどうでした?好意は感じましたか?という項目で、そうするとこちらが聞きたいことがちゃんと聞けるし、会員さんも答えやすいかなと思って導入しました。

このやり方をはじめて良かったのは、こちらの望む答えが返ってくるだけでなく、「お見合いで見るべきポイント」を知ってもらうことができるので、逆に言うと、このポイントを見てくれないと、お見合いがいい人だったで終わっちゃうよ?ということになります。

入会したてのお見合いを初めてする会員さんに「お見合い終わったら、これ書いてもらいますよ。」と見てもらうことでお見合いの時に相手をどう見たら良いかの見方を知ってもらうツールにもなってるんですよ。

ーそれは婚活初心者の会員さんにとってはとてもありがたいですね!

そうですね。

一番初めは練習で僕をお見合い相手だと思って書いて送ってもらっています。

その結果を見て、コミュニケーションをとって、信頼関係を作っていっています。

あと、お見合いの時の相手の見方だけでなく、交際に入ってからが一番大事なんですが、すごく細かく報告をもらってるんです。

他の相談所の方に「そこまでするの?」と言われたこともありますが、お見合いが上手くいって連絡先交換をしたら、連絡が取れたかどうか、それ以外にも、初デートが決まったら日時、初デートの日は初デートが終わったら内容の報告をしてもらい、これを全デート報告してもらっています。

なぜそこまでやるのかというと、婚活で一番の肝は交際に入ったあとだからです。

僕がホームページにも記載しているもので、婚活成功のメソッドというのがあって、婚活成功の確率は『出会い×第一印象×交際』の3つの要素の掛け算だと考えています。

『出会い』に関しては今まで出会いが少なかった人でも結婚相談所に入ることで飛躍的に出会いのチャンスが広がります。

僕らが紹介することもできるし、自分から申請することもできます。

それでお見合いが決まったら、『第一印象』で選ばれるかどうかなので、そこは頑張ってもらってある程度及第点をもらえるようなところまでもっていきます。

あとは『交際』です。

ここが一番の肝なので、ここの部分をすごいうざいかもしれないけど、一回一回デートの後、どういう気持ちになったかを重点的に教えてと言っています。

例えば、「会社の上司と飲んでいるようでした。」ときたら、「1回目だから全然それでいいよ。

会社の上司と部下ってことは気心もしれている感じでちょっと冗談も言える感じ?」と返すんですね それで向こうから「そういう感じです。」ときたら、「いい雰囲気だね。でも会社の部下と上司だと距離があるから、次は距離を縮めて会社の同僚と飲みにいった感じなったらいいね。」というようなアドバイスをしています。

教えてって言わないとみんな教えてくれないし、そこを聞いておいてあげないと先程の会社の上司部下みたいな例で言ったら関係性が平行線のままで進んでしまう恐れもあるわけですよね。

そうすると交際もうまくいかないし、ズルズルになってしまいますよね。

都度都度なので、面倒だなと思われちゃうかもしれませんが、聞き出して良く話を聞く、ということを心掛けていますね。

ーそれは送る方も大変ですが、一つ一つ内容を見て、フィードバックする上杉先生の方も大変ですよね?

大変ですね(笑)。

なので最近ツールを変えたんですよ。

今までは会員さんとLINEでつながるのは少し距離が近すぎるかなと思い、メールにしてました。しかし、会員さんはLINEに比べメールはそんなに頻繁に見てないし、レスポンスが結構遅いんです。

実際にLINEの方が楽という声が多かったので、じゃあLINEでやるかと始めたわけですが、やはりすぐに連絡がくるようになりました。

「デート終わりました。お相手の方と別れました。」とかっていうのが、サクッと来るようになったんです。

それで僕も「今日デートだよね。楽しんできてね。」と送れるようになったんです。

向こうもそれを気軽に受け取っているので、「はい!楽しんできます。」と返ってきて、それで「終わりました。」と来るようになりました。

みんなLINEによって、報告を言いやすくなったんだと思います。

ー婚活という堅いものに対してLINEというカジュアルなものの相性がいいというのは意外ですね。

たしかに、大手さんとかでは会員さんとLINEで連絡を取り合うというのは無理かもしれないですよね。

一対一で向き合う関係ができるというのは個人結婚相談所の強みかもしれませんね。

印象的だったエピソード

辞めても満足してくれていたのが嬉しかったです。
辞めても満足してくれていたのが嬉しかったです。

上杉先生がいままで相談所をやっていて印象的だったエピソードを教えてください。

うちを辞めた女性の方のお話なのですが、それでもいいですか?

ー成婚された方ではなく、辞めた方ですか。

とても興味深いですね。

ぜひとも宜しくお願いいたします。

その会員さんと私との間で揉め事が起きました。

詳細の内容はちょっと伏せておきますが、お互いの意見はずっと平行線。

最終的には「もう信頼できないので辞めます!」と言われて、退会することになりました。

とても残念でしたが、信頼関係が築けなくなったらアドバイザーと会員さんの関係は難しいですからね…。

残念な気持ちと少しだけの間でも信頼してくれて一緒に頑張ってくれたことの感謝の気持ちを伝え、退会の手続きをしました。

その後しばらくして、ある女性から無料相談のご予約が入ってお会いしたんです。

そこでうちへ来た動機を聞くとその辞めていった元会員さんのご紹介で知った、ということでした。

もうね、頭の中「???」ですよ。(笑)

詳しく聞くと、実はその元会員さん、うちを辞めた1年後くらいにご結婚されたんだそうです。

そうしたら、周りの女友達たちに「私が結婚できたのは上杉という男に会って変われたおかげだ。」って言ってくれたらしいんですよ。

なら会ってみたい、ということでご相談に来て下さって。

今、一緒に婚活を頑張っています。

彼女にご紹介のお礼がしたいのですが、辞め際に「連絡しないで!」って言われちゃったので、そこで入会してくれた女性たちに「あなたが結婚したら、その子も含め、みんなでお祝いしよう!」と言って励みにしてるんです。

彼女は辞めていったけど、満足してくれていたというのが僕の今の支えになっている、想い出深いエピソードです。

でも、実はこの話、僕はあまりいい話だと思っていなかったんですよ。

それが、仲人の勉強会で、仲人さんたちに話す機会があって話したら、「それすごいことだよ!」っておっしゃってくださったんですね。

「ふつう辞めたら、悪口ばかり言うのを上杉に会ったおかげで結婚できたなんていうのは本当に満足しているんだと思うよ。

その時は喧嘩したけど、言ってたこと正しかったなということだろうから是非それをアピールすべきだ。」と言われ、外で話すようになりましたね。

彼女の結婚を聞いた瞬間は「???」という感じでしたが、結婚できたと聞いていつものご成婚より何倍も嬉しく感じたのを覚えています。

婚活をしている・検討している方に一言

ー上杉先生から婚活をされていて現在悩まれている方に一言お願いいたします。

今って、生涯未婚率の話って業界でよく言われるんですけど、50歳まで男性だと20%、すなわち5人に1人、女性だと10%、10人に1人が50歳まで結婚できないという話があります。少し乱暴な言い方になってしまうんですが、さらにその中の9割の人が結婚したいって思っているという結果が出ています。

ということは結婚したいって思っているだけでは結婚できない時代なんです。

では、逆に結婚した人達がどうやって結婚相手と出会ったかというと大きくカテゴリー分けして「仕事関係」、「友人関係」、「婚活」と3つあります。この3つのなかで「仕事関係」と「友人関係」で出会いがなければ、婚活を頑張るしかどうしようもないですよね。

「仕事関係」は違いますが、「友人関係」は年齢が上がれば上がるほど確率は下がってしまうんですよ。

周りが結婚していくので紹介する対象者も少なくなってきますよね。

つまり、年齢を重ねるごとに婚活の必要性が増していくということです。

では、婚活にどんな方法があるかですが、ネット婚活、アプリ、パーティー、街コン、いろいろありますよね。

それぞれメリットとデメリットがありますが、パーティーや街コンなどは安い費用でたくさんの人と出会えるから効率が良い、と思われるかもしれませんが実際そこでマッチングをした人がどのくらい結婚まで辿り着いているかというと…ほとんど「ない」はずです。

ネット婚活やアプリも同じように安価でできますが結婚相手が見つかっているかどうかはほぼ「ない」でしょう。

それがなぜかと言うと、連絡先交換して食事しに行ったけど何となくそれで終わっちゃって…とか、付き合ってみたら既婚者だったとかという話もありますし、結局それって効率良かったの?時間もお金も無駄にしていませんか?という話になりますよね。

では、結婚相談所で婚活をすることはどうかというと、まず入会に際して独身証明書や身元証明書類の提出をしてもらうので、身元が確かですよね。

『婚活』をするなら相手は結婚を考えている独身であることが大前提ですからね。

ネット婚活やアプリ、パーティーで探すことも並行してできるので、もちろんその相談にも乗りますし、エバーパートナーズとしては身元が確かな方たちのネット婚活コースや婚活パーティーをご用意していますから、婚活の全てのサービスが使えて、いつも相談できて、婚活全体の効率が上がります。

なので、結婚相談所での活動がオススメですということをよく話しています。そのことを他の婚活サービスを使っている方に教えてあげたいですね。

それと、結婚相談所自体のマイナスイメージについても一言お話したいですが、「もてない人が多いんでしょ?」という質問もよくありますが、今の結婚相談所のシステムを見ると皆さん「こんな美人な人いるの?」とか「こんなかっこいい人いるの?」という風にびっくりされます。

それだけ婚活しないと出会いがない、結婚できない時代でもあるということです。

仕事をずっとがんばってきた方は出会いがなかった。だから今、登録をしているわけですよ。

そういう仕事一筋で頑張ってきた方等は余計に結婚相談所で婚活をすべきだと思っています。

すでに結婚相談所を利用している人にはまず今の結果を見直して、結婚相談所で活動しているのに2年以上在籍しているような人がいれば、その相談所を移る方が良いと僕は思います。

サービスの違いや仲人との相性もあると思いますし、何より時間を大切にしなきゃいけないのに、婚活に2年以上かけるのはもったいないですよね。

その分早く結婚して夫婦として楽しむ時間を増やした方がきっと良い人生ですよ。

使うシステムは連盟だとどこも基本は同じで変わらないのですから、うまくいっていない原因はおそらく仲人との相性にあると思います。

入会して約3ヶ月後くらいからはほとんどの方がお見合いの申請が来なくなります。

というのもその3ヶ月で新しい方が入会するので、新着欄などがその方たちで埋め尽くされてしまいます。そうなると、既存の会員さんたちは新しい方たちに目移りしてしまいますし、古い方たちは検索で引っかからない限りお見合いの申請はきません。

そこでありがちなのは、「じゃあ、あなたから探しなさい。アピールしなさい。」と言われるケースなのですが、それこそどこの相談所にいてもできることです。

一番大切なのは「あなたはこういう条件の人がいいって言っていたけど、こういう人どう?」「こういう人からお見合いの申し込み来ているけどどう?」とこちらから紹介することだと考えています。

これはシステムじゃなく『仲人』ですよね。

それこそが僕たち仲人のやるべき仕事だと思っています。

1年経って、出会いがない、可能性が増えていないということはそれは相談所に入っている意味がないですよね…。

ましてや2年経っていたらなおさらです。先程の婚活成功のメソッドで言えば、出会いは結婚相談所に入った時点で増えるはずなので、そこをクリアにしてくれる相談所でなければ、変えた方がいいと考えます。

ライター アイコン ライター情報

北は北海道、南は佐賀まで日本全国200店舗以上の結婚相談所を訪問したアモーレの営業担当。

また、自身も婚活を始めようとしている方とのカウンセリングを行い、第三者の客観的アドバイスをする。

婚活におけるユーザーの知識不足に課題感を感じ、業界各方面とともに「正しい婚活」を広めるべく邁進中。

アモーレメディアを立ち上げた張本人であり、過去に結婚相談所の運営に携わり集客の難しさや婚活サービスとユーザーのミスマッチに課題感を持ち、日本の結婚後の生活や婚活事情に対して大学でも専門的に学び、常に新しい情報をリサーチしています。

学習院大学出身

・全国の結婚相談所200社とのコミュニティーを持つ

結婚相談所ランキング
エン婚活
エン婚活
月額費用
12,000円
ご紹介人数
19,648人
紹介保証
毎月3人以上
婚活パーティーランキング
PARTY☆PARTY
PARTY☆PARTY
参加費用
2,500円~5,000円
人数
男性8人:女性8人
形式
お見合い形式
婚活サイトランキング
ゼクシィ縁結び
ゼクシィ縁結び
月額費用
3,000円
平均マッチング数
7.8人
平均デート人数
3.2人
マッチングアプリランキング
ペアーズ
ペアーズ
月額費用
3,000円
会員数
500万人
マッチング数
4,000人
地域の結婚相談所を探す
結婚相談所紹介バナー
アモーレ
Copyright © アモーレ All Rights Reserved.